「BACTOFF」とは?
『BACT OFF』の成分は、“アンチウム・ディオキサイド(安定化二酸化塩素液)”で、米国の大手化学メーカー『デュポン社』の関連会社である『インターナショナルディオキサイド社』(ID社)製です。
世界で始めて二酸化塩素の水溶化を安定させたこの“アンチウム・ディオキサイド”は、30年以上に渡り世界で使用されており、その品質と実績、信頼性は、類似品や他の除菌剤とは一線を画す存在として確立しています。
“アンチウム・ディオキサイド”(安定化二酸化塩素)は、アメリカにおいて
飲料水をはじめ、農水産物、一般食品関係、医療関係、環境浄化等の除菌・消臭・洗浄を目的に研究開発された製品です。
二酸化塩素(ClO2)について↓
二酸化塩素(ClO2)の特徴は、他の塩素化合物と比較して化学構造的に安定しており、アンモニア、フェノール類及びフミン酸と反応せずクロラミン、クロロフェノール類及びトリハロメタンを生成しないことです。また、塩素のようにpH値の上昇による除菌力の低下がみられず、広範囲なpH領域での有効性が認められています。
ClO2はガス化しやすく、開放系では揮散しやすく、pH7、20℃1時間で1~1.5mg/L揮散します。このような特徴をもっている二酸化塩素(ClO2)ですが、従来は、貯蔵の困難性や発生装置が必要なことなどから、その用途はかなり限定されていました。
安定化二酸化塩素について↓
近年アメリカにおいて、二酸化塩素をアルカリ性水溶液に溶存させて安定させる方法が研究開発され、安全で除菌消毒、脱臭、防腐等の効果が証明され、誰にでも手軽に使用できるようになり、この製品は、ANTHIUM DIOXCIDE(アンチウム・ディオキサイド)と命名されました。一般的には「安定化二酸化塩素」(Stabilized Chlorine Dioxide)と呼ばれています。
『BACTOFF』の特徴



一般の除菌・消臭剤には無い
『BACT OFF」だけの有効性!


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